韓流推しが酷いNHK紅白とTBSレコード大賞…紅白は視聴率ワースト2位を記録

韓流推しが酷いNHK紅白とTBSレコード大賞…紅白は視聴率ワースト2位を記録

明けましておめでとうございます。
昨年2023年のNHK紅白歌合戦。放送前から「旧ジャニーズがゼロ」「韓国推しが酷い」等と、見る価値がないと言われていたが、案の定、視聴率は過去2番目の低さだったらしい。
特にネットで話題になっていたのはYOASOBIのパフォーマンスシーンで次々と韓国アイドルが登場したところだ。ファンが観たいはずのYOASOBIよりも、韓流アーティスト、韓国アイドルが映り続け、大顰蹙をかっていた。
YOASOBIといえば(私自身は良く知らないのだが…) 「アイドル」がアニメ「推しの子」の主題歌で話題となり、2023年4月公開のYouTubeのMVが再生数1億回を突破。さらに6月には米ビルボード・グローバル・チャートの「Global Excl. U.S.」にて首位を獲得するという快挙を達成。
特段、ファンではない私でも物凄さが分かる。
それが紅白ではそんな扱いだったのだからファンはがっかりだろう。

また、30日に放送されたTBSの「第65回 輝く!日本レコード大賞」でも同じく韓国アイドル推しが酷かった。特に、大賞候補には日本語が一切無い、韓国語と英語の歌詞の楽曲があったという。
聞いたこともない韓流タレントが大賞候補としてノミネートされていれば違和感が当然出てくるだろう。

韓流推しは、詳しくは過去記事を参照いただきたいが、対日外交政策の一環なんですよ。
韓国は世論工作費を投じて、日本の財界やマスコミに影響力を行使し、日本人の世論を誘導する計画をもっています。
私の妄想ではなく、韓国側メディアがそのように報道しています。

マスコミ・メディアのあらゆるところで見られる韓流ゴリ推しはちゃんと理由があったという事です。
日本ももっと効果的に、戦略的に、アニメやゲームで世界に仕掛けた方が良いんじゃないの。自ら「COOL JAPAN」と言ってしまうのはあまりにもお寒い。COOLは人に言ってもらってナンボのものだろう。

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